2012年12月10日 (月)

小橋健太選手引退

プロレスで一時代を築いた小橋健太選手、しかし近年は怪我、そして癌治療のために長期欠場をしておりましたが、ついに引退発表をしました。もう一度コンディションを整えて一試合だけ…引退試合になるのでしょう…するようですが…残念ですね。

プロレスはキャラクター設定したり筋書き通りに進めたり…そんな事ではなく、ただただ体を鍛え続け練習し全力で体と体をぶつけ厳しく攻め、相手の攻撃を前進で受け止めるその姿は本当に心打たれました。

命を削るような三沢光晴選手との一連の戦い、そして今や伝説とも言える2005年、東京ドームでの佐々木健介選手との一騎打ち…真っ正面からぶつかりノーガードで逆水平チョップを打ち合う姿に東京ドームが揺れました。不器用で真っ正直にしか戦えないまるで双子のような似た者同士の戦い…私の尊敬する前田日明氏に言わせればあんな試合はいけないと言いますが、それは純粋な格闘技としての見方のような気がします、だって見てる人があれだけ感動するんだから…その年のベストバウトを受賞しましたが、自分としてはオンタイムで見た戦いの中でもベストバウトに近い気がします。

小橋選手の引退…前述の三沢選手は試合中に不慮の死、佐々木選手も現在負傷欠場中…本当にみんな身を削っているんだなぁ…小橋選手と同世代のサッカーのゴン中山選手も引退…ああ、オイラも頑張らないと…sweat01sweat01

ちなみにプロレスリングノアの両国大会、ケーブルテレビでライブ中継…ちょっと動員も寂しいし…邪道大仁田厚選手は要らなかったなぁ…弱いからノアの選手がフルで攻撃で来ないんですよね…肉体と肉体のぶつかり合いが出来ない選手はグリーンのリングに上がらないで欲しいと思うなぁ…もう涙のカリスマも賞味期限切れかな…。しかし、対戦相手KENTA選手は魅力的、デビュー当時の線の細さは全く感じず、ジュニアヘビー体型ですが今度のチャンピオン、スーパーヘビーの森島選手との対戦、楽しみです。

本年でノアの主力選手が何人か離脱するようですが、あの凄かった頃のノアに戻って欲しいです。新日本との戦いで説得力のある強さで圧倒していた頃のノアに…その強さの象徴は小橋健太選手でした。

あのカリスマ性はやはり、KENTA選手が跡継ぎかなぁ…。

子供の頃から憧れた強くてかっこいいプロレスラー、この頃業界自体が傾いてるようですが、やっぱ、強さを求める傾向が弱まったのが一つの原因じゃないかな??総合格闘技の影響なのかもしれないけど…やっぱプロレスラーは誰よりも強くてかっこいいモンスターじゃないと…。

ところでドラマのMONSTERS、あれ、何だったんだ??

小橋選手、お疲れさまでした。オイラはもう少し現役続けます…あ、バレエだけどねshine

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2007年12月 3日 (月)

小橋建太選手、感動の復活

※この書き込みはプロレスに興味の無い方は全く分からないと思います、あらかじめご了承くださいね。


12月2日、プロレスリングノアの絶対王者こと小橋建太選手が腎臓癌を克服し546日ぶりにリングに戻って帰りました。

しかもそのタッグパートナーが脳梗塞から奇跡の復活を果たした高山善廣選手、対戦相手は最強とも言える三沢秋山組、そもそもこのカードは高山選手の復帰戦で組まれるはずだった試合であり、癌による長期欠場のため流れた夢のカード…じつはその試合で代役を買って出たのが今やテレビでも売れっ子の佐々木健介選手、実は佐々木選手も眼窩(がんか)底骨折を隠しての参戦、その後欠場、また、高山選手が脳梗塞で欠場する前の最後の試合が佐々木選手戦という、様々な裏話を含むモノでした…高橋はCSの生中継を録画、リハーサル後に帰宅しての観戦です。

武道館は超満員の観客…空気も出来上がっています。選手は1人1人の入場。小橋選手の入場だけでちょっとウルウル来るモノがありました。

やはり、身体は一回り小さくなったような感じに見えました。ただし腕は、一番太い!!

試合は復帰戦などというあたたかい試合ではなく、本当につぶし合いの試合でした。多分、小橋選手に力が感じられなかったら対戦相手の三沢選手と秋山選手もある程度手加減を食われるモノでしょうが、とんでもない、フルでの攻撃、最後は秋山選手のアシストによる三沢選手の雪崩式エメラルドフロージョンという、恐ろしいぐらいえげつない技で小橋選手がフォール負けしてしまいましたが、本当に凄い試合…試合というか、小橋選手のプロレスに対する愛情というか、気持ちの凄い試合でした。まさに、昨日のブログの話題にも通じるというか…気持ち…の強さ、熱さ…。解説を務めていた正パートナーの本田多聞選手も途中から涙声に…みている方も途中から涙が止まらなくなる程の激しいファイトでした。フォールを取った三沢選手のテーマに合わせての小橋コールは感動的で…。

プロレス、格闘技ファンでない方にはなんの興味もないかも知れませんが、現在、総合格闘技が出てくることにより、プロレス最強説が崩れ、プロレスのお決まりというか、約束の部分を逆に全面に出すような、ショー的なプロレスの方が幅を効かすようになり、プロレスラーは強くなきゃいけない、現実離れしていなければいけないという思いの強い高橋は近ごろのプロレスは食い足りないモノが多いのです、でも、プロレスリングノアには、ストーリーも、ギミックも無い、強靱な肉体を持ったモノたちが、ギリギリの攻防を見せる凄いプロレスがありました。よければ当たらない技だって受け、相手の力量を見極めた上でギリギリの大技を食らわせる、そしてまた立ち上がり、反撃する。

確かに、狂言師やアイドル相手にキチッとプロレスらしい試合を成立させるのもプロの役目かも知れないけど、やっぱり、素人の技なんてどうやったって全く効かないよ、って方が、いいなぁ。大体プロレスラーが本気出したら素人は、ホントに生命の危機ですからね…。(そのなかでHGはかなり本気で技を受けてると思いますけどね…。)

かつての小橋選手のエピソードを思い出しました。10年程前、全日本プロレス時代三冠王者として三沢選手の挑戦を受ける前、家族に「俺が死んでも三沢選手を恨まないでくれ」と電話したというのです。それだけその当時から二人の戦いは本当にギリギリで、見ている方の想像を超える攻防を繰り返していたんですよね。ジャイアント馬場さんも解説しながら感涙にむせぶ様子がよく見られました…。

その小橋選手、以前も膝の手術での長期欠場を乗り越え、その後、絶対王者と呼ばれる様になり、新日本プロレスからの刺客ももの凄い説得力で退け(あの、黒のカリスマ、蝶野選手でですら、試合に完敗し泣いていましたね…これは試合に負けた悔しさではなく、小橋選手のプロレスに対する徹底した思いに対するモノだと高橋は勝手に判断しています、フィニッシュのハーフネルソンスープレックス6連発は、恐ろしかった…やった小橋選手も凄いし受け続けた蝶野選手も凄かった…その小橋選手が今度戦った相手が「癌」…それも乗り越えて戻ってきました!!

それに比べると高橋が戦っているモノなんてなんでもないなぁ…もっともっと熱く激しくいきていきたいなあ…まさに小橋選手のように…。

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2007年9月18日 (火)

HERO’Sにエネルギーを貰って

あ、この書き込みは格闘技に興味のない方は分からないと思いますので…。

昨日は、総合格闘技HERO'Sの横浜アリーナ大会がありました。

格闘技大好き高橋は、もちろん見ました。HERO'Sのスーパーバイザーは高橋の尊敬する前田日明氏ですから、当然肩入れしますよ!

今回はミドル級のトーナメントを軸に、スーパーファイトも何試合もありました。

オンエアのオープニングは桜庭vs柴田。柴田選手は新日本プロレス出身で現在船木誠勝氏の元で徹底的に鍛えられ手いる発展途上人、対する桜庭選手は今やリビングレジェンドとも言うべき、日本の総合格闘技の第一人者です。柴田選手の強い心と、桜庭選手の冷酷さを持ち合わせた圧倒的な強さが見えた凄い試合でした。桜庭選手のパウンドは背筋が凍るような強さでした。

今まで、自分の本来のウエイトより、大きな階級で戦っていた山本Kid選手は、今回63キロ契約…軽量級ならではの恐るべきスピードを見せて貰いました。対する、柔術世界チャンプのフェルナンデス之寝技のテクニックはさすがで、Kid選手をかなり追いつめました。Kid選手は寝技への対策をもう一つ身につけなくてはですね。しかし決まりかけた腕ひしぎをスピードで凌いだのは凄かったですね。

ミドル級トーナメントは圧倒的強さで、カルバンが連覇、この階級では最強であろうと言われたシャオリン選手をあっけなく破って決勝は日本人選手最後の砦、宇野選手を破ったアンドレイ・シダ選手にも圧勝。k-1MAX絶対王者のブアカーオ選手と並び、総合の絶対王者の誕生…の予感です。腕の「家族愛」のタトゥーが強さの源かと…

全部の試合を語ると大変なことになりますのでこのへんで止めておきますが、とにかく今回はハングリー精神、家族同胞のために戦うと言う心の強さをもつ選手の強さが目立ったような気がします。高橋もエネルギーをいっぱい貰いました。高橋は、戦う訳ではないですが、クラシックバレエというジャンルで、情熱を、TEAMGOTOをクラシックバレエ界の台風の目になれる組織に出来るように、注ぎたいと思います。

高橋も「のしあがちゃるけん!!」

…あ、女帝の最終回、まだ見ていないや!!

HERO'Sは今後、船木選手の復活、ヒクソン・グレーシーの参戦と年末のダイナマイトへ向けてますます盛り上がっていきそうです。まあ、格闘技ファンは揚げ足取ったり、足の引っ張り合いをしないで、まだまだ発展途上中の総合格闘技というジャンルの発展の手助けをしていきましょうよ!!


 

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2007年6月 4日 (月)

Dynamite!! USA

高橋の趣味と言えば、料理と、ヤクルトの応援(今は封印中…理由は聞かないで…)と、格闘技観戦。尊敬する人は前田日明さんですから(分かる人だけ分かってくれればいいから…)

プロ格闘技、ってバレエと凄く似てるんですよ、かちっとした技術も魅せないといけないけど、感動させなきゃ意味がない、逆に言うと結果だけでなく、その過程が観客の感動を産んだりします。

プロ格闘技は強いだけではダメ、美味いだけではダメ、やっぱお客さんが喜ばないと…。

バレエも同じ、どんなに回っても飛んでも、お客が感動しないとダメでしょう…。

逆に言えば、我々が死にものぐるいで努力して精一杯のバレエを踊れば、世界的なバレエ団とかと同じくらいの感動をお客様に与えられるかもしれない、ってことです。

TEAMGOTOはまさしくそうですね。世界レベルのダンサーを使って作品作ったりしたいですけどね…今のメンバーで最高の感動を与えられれば、それが達成感があるでしょうね。

で、格闘技…アメリカで行われたDynamite!! USAのオンエアを見て色々思いました。

まあ、格闘技の専門的な事はここで語る事ではないでしょう。でも、そこから受ける感動は全てバレエに繋がると思います。圧倒的な強さを魅せた選手、番狂わせをした選手、互角の戦いをした選手、色々いましたが、バレエでも同じでしょう。
圧倒的な強さ…これは存在感と技術が一致して、一枚看板で舞台を仕切れるタイプ。番狂わせ…これは、まぐれ、ではないんですよ、いっぱい練習してその成果が大一番で出るタイプです、TEAMGOTOの出演者に多いタイプでしょうか??それくらい感動させてくれますよ、ウチのメンバーは…。

互角の戦い…はこれからの我々の課題ですよね、スケールもお金と時間のかけ方もちがうけど、TEAMGOTOのムーブメントがいずれ、日本を代表するカンパニーに匹敵したらいいですよね。そのためには、まずは気持ち、バレエ対する気持ち、それと正しい知識、そして実力、さらに情熱…あとは、経済力…だね…TEAMGOTOはスポンサーを本気で捜しています!!

さて、そういった意味で、今日のDynamite!! USAで圧倒的な強さを魅せたのがたとえば、マイティ・モー選手とかカルバン選手とか…番狂わせは、ベルナール・アッカ選手とか、ベストバウトといえる、ユン・ドンシク選手、そして互角だったのが桜庭選手とグレイシー選手…あんな、判定差は絶対無い思います。カリフォルニアのコミッションが頭固すぎるみたいです、チェ・ホンマン選手の欠場も含めて…。

アメリカって自由の国といわれますが、多民族国家ゆえ、全ての人に規制を作らないと統一できないと言う、縛りを持ってる国ですね、だから、日本では通常行われる試合も出来ないんですよね・有名な話ですが、英国産のサッカーやラグビーのルールブックは薄いけど、アメリカ産のアメリカンフットボールはもの凄いルールブックは厚い…人種差別とかでルールが変わらないように細かい期待が有る…なんて話を聞いた事があります。

まあ、そういった意味ではアメリカより日本の方が自由の国かもしれません。

なんか全く論点がつかめない本日の書き込みですが、TEAMGOTOはバレエ界のフリーダムなスペースでいたいですね。まあ、私はバレエなんて出来ない、もう無理、って人に、バレエみんなできるよ!みたいな。

格闘技はまあ、恐ろしく鍛えないとね…。まあ、ルールも問題で…相撲は太ると強いでしょ、ボクシングはほとんど同じ体重で戦うのを前提でしょ、何でも有りは、全く規制無いけど、今の総合格闘技はある程度体重揃えるでしょ、それとルールの統一…バーリ・トゥードって、何でも有りだけど、何でもありルールの試合は実は無いですから。

バレエも、実は何でも有りのコンテンポラリーが最前線、だけど、古典バレエのもつ、がんじがらめのルールの良さ、も有るんでよね、スポーツも同じですが…そんな事もまた、少しずつお話していきたいと思います。

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2007年1月28日 (日)

おいらも信者かな…

格闘技及び、前田日明さんに興味のない人、ごめんなさい。

高橋が時々取り上げる前田日明さんがブログを始め、いきなり、大混乱を起こしてるようです。

初日はHERO'Sスーパーバイザーという立場もあり、年末の秋山桜庭戦について取り上げていましたが、スーパーバイザーという立場にもかかわらず発言の場も与えられてないと言う歯がゆさを感じました。内容としては正論で、格闘技と団体の確立に苦労した人なので説得力もあります。これをリングス復活に生かしてもらいたいです。

ガラッと変わって二つ目の発言は、負の前田日明氏とも言うべき、暴言方言の連続でした。

どちらも前田日明さんなんだけど…ゆえに、信者と言われる程の熱狂的な支持者と強烈な敵を作ってしまう人なんですよね。
…高橋は、やっぱ尊敬する存在ですね。新日本プロレスを飛び出しUWFを始めた時、UWFと新日が提携していた時、第2次UWFを旗揚げした時、UWFを解散した時、リングスを旗揚げした時、解散した時…ビッグマウスのスーパーバイザーを経て、HERO'Sスーパーバイザーとして表舞台に復活した時…どのときでも言ってることに全くブレがない…最初はただの頑固者かとも思ったのですが、結局彼と別れていった人たちが、自分たちが否定したことばかりやっているのを見ると、やっぱりぶれてない前田さんはすごいと思うのです。(この辺の具体例を挙げると本が何冊も書けるくらいなので、省略…興味のある方はネット…より、本を探しましょう!)

まあ、個々で前田さんの賛辞を並べていると、止まらなくなるので…。

で、そのブログの前田さんの問題発言が第3者によって削除されるという事件が起きました。

これは大問題なんだけど、それ以上に、発言が過激だったので、削除されたことで、また、いろんな憶測や批判が起きたりしました。

なんだか虚しいですよね…やはり前田さんの支持者は、きちっとした話でも、ふざけた話でも、前田さんの生の声が聞きたいんですよね。そのブログが心ない人のコメントや不法削除によって荒らされるのは残念ですね。前田さん、強くなりたいの一心で鍛え続けたプロレスラー時代、パイオニアとして格闘技を切り開いてきた時代、その活動や発言、実績に興味のない人は、批判したり荒らしたりしないで欲しいですね。

北野武さんが振り子の論理というのを良く言っていますが、、もの凄い悪はもの凄い善になれる…みたいな正と負はワンセットで、大きい負を持てる人は大きい正を持てるみたいな事ですが、偉大な人は歴史的にもそういう人が多いみたいですね。武さんなんかまさにそうですし、彼の弟子の東国原英夫知事もそうだと思いますね。きっと彼はこれから正の部分に大きく振り子が振られるんだと思います。

高橋は、強くなることだけを思い、佐山聡さんや藤原喜明さんとひたすら練習していた前田さんも好きだし、総合格闘技のパイオニアとしての前田さんも、酒での数々の伝説を残す前田さんも好きだし、むねの大きなお姉ちゃんの好きな前田さんも好きだし、自分の意見を絶対曲げない前田さんも好きです。

リングスの復活を本当に楽しみにしています。ピーター・アーツも、ヒョードルもノゲイラも、初来日はリングスですから!

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2006年10月10日 (火)

HERO'Sミドル&ライトヘビー級決勝!

今日は、我が前田日明氏がスーパーバイザー(以下SV)を務める総合格闘技「HERO’S」のオンエアがありました。リハーサルが終わったら寄り道もせずにテレビの前です。

今回は俳優金子賢氏が参戦するにあたり、SVの前田さんが大反対、過激な発言を繰り返した為、今まであまり全面に押し出してこなかったTBSも今回だけは前田さんを随分出して来たのは前田ファンとしては嬉しい限りです。

試合も好試合連発、ミドル級決勝は宇野選手の健闘虚しく、カルバン選手が判定でチャンプに、ライトヘビー級決勝は恐ろしく強いマヌーフ選手から、腕ひしぎでタップを奪った秋山選手がチャンピオンに…とても感動的な試合でした。

で、金子選手は、前田SVの弟子とも言える所選手に何一つさせてもらえず完封負け…現実の厳しさを感じたのではないでしょうか??やっぱり、有名だから、頑張ってるからって飛び級で大会場の試合出るっていうのは、地道に頑張ってる人たちに失礼に当たると思います…ボビー選手のようにいきなり大金星上げるくらいの潜在能力がアルなら別だけど…。

次は大晦日のダイナマイト!秋山選手対桜庭選手、これはほぼ決まりかな??

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